パーキンソン病

パーキンソン病は
・不随意運動が出現する
・動きが鈍くなる/動けなくなる
どちらかのタイプに分かれています

パーキンソン病は解決策がないと言われており、薬はあっても治るものではありません。

実際に薬が効かなくなってきたり、効かないから量を増やしたり、量を増やしたら副作用が出現したりと、より苦しい経験をされる方も少なくありません。

当院では、パーキンソン病は発症する前から体の不調を抱えていると考えています。実際パーキンソン病には4大症状以外に非運動症状と呼ばれる自律神経症状が確認されます。

この症状を改善していくことが、4大症状の改善に繋がっていきます。

当院では不随意運動の場合、初回または2回目の経過までに変化を感じられると思います。

動きが鈍い/動けなくなる場合、3回目の経過までに変化を感じられると思います。

個人差はありますが、症例動画もありますのでご参考ください。

症状の改善に伴い薬についても医師と相談しながら進んでください。

効果に納得された場合1〜2週間の頻度で来院をお勧めしています。

↑症例ページ↑